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zoom RSS テーマ「ゆるやか山行」のブログ記事

みんなの「ゆるやか山行」ブログ

タイトル 日 時
Fw:無事終了
天王山から無事下山して帰りにサントリービール工場の見学をしました。皆さんごきげんで〓に乗られました。 fromS.Yamauchi ...続きを見る

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2016/09/15 17:45
Fw:無事終了
Fw:無事終了 ゆるやか山行で水無瀬の滝から方山に来ました。曇り空の下23名で歩いています。昼食が終わり天王山に向かいます。 fromS.Yamauchi ...続きを見る

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2016/09/15 14:04
Fw:ゆるやか山行終了
Fw:ゆるやか山行終了 ...続きを見る

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2016/07/02 15:31
柳本駅
柳本駅 柳本駅から皆さん帰賂に付きました。 お疲れ様でした。 ...続きを見る

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2016/05/19 17:36
崇神天皇陵
崇神天皇陵  渋谷向山古墳(伝景行天皇陵)から北へ役1kmほどの所に、竜王山から西北にのびる尾根の先端部を利用して築かれた前方後円墳がある。4世紀中頃に実在したとされる第10代崇神(すじん)天皇を埋葬した崇神天皇陵とされているが、実際の被葬者はわからない。そのため最近では陵墓の所在地から「行燈山古墳」と呼んでいる。 渋谷向山古墳のところで触れたように、この陵は江戸時代の終わりごろまでは第12代景行天皇の陵とされてきた。それを慶応元年(1865)になって治定変更、すなわち両者をすり替えたいきさつがあ... ...続きを見る

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2016/05/19 17:27
景行天皇陵
景行天皇陵 古墳は4世紀後半に築かれた大規模な前方後円墳で、周濠(しゅうごう、水をたたえた堀)を巡らせている。景行天皇は伝説上の英雄、日本武尊(やまとたけるのみこと)の父と伝えられる。  宮内庁は、高さ約23メートルの墳丘(前方部3段、後円部4段)の整備工事を前に、墳丘北側の渡り堤(周濠を横断して墳丘に通じる部分)付近の9カ所を調査。墳丘最下段や2段目で斜面を覆う葺石(ふきいし)や埴輪(はにわ)列、敷石を確認した。測量時に墳丘上で多数の埴輪片が見つかり、矢を入れて背負う容器「靫(ゆき)」形の埴輪も... ...続きを見る

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2016/05/19 17:23
桧原神社
桧原神社  桧原神社は、万葉集などに「三輪の檜原」と数多くの歌が詠まれた台地の上にある。大和国中が一望できる絶好の場所に位置し、眼下に箸墓の森が見え、二上山の姿も美しい。 嘗てこの付近は大和の笠縫邑と呼ばれた。そのため境内には「皇大神宮倭笠縫邑」と書いた大きな石碑が立っている。  檜原台地に建つ桧原神社は、大神神社付近の摂社群の中では、最も北に位置している上に社格も最も高く創建も古い。天照大神が伊勢神宮に鎮座する前に、宮中からこの地に遷され、この地で祭祀されていた時代がある。伊勢神宮へ遷されると... ...続きを見る

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2016/05/19 14:08
狭井神社
狭井神社 狭井神社は狭井川の畔にある大神神社の摂社で、正式な名前は「狭井坐大神荒魂(さいにいますおおみわあらみたま)神社」という。本社の荒魂をお祭しており、延喜式神名帳に記されている古社。古より「華鎮社」と称された。三輪山への登り口があります。 無事に下山しました。御神水の大を買い求めたので来るときよりもザックがずっしりと重くなりました。 これから食事をする桧原神社に向かいます。 ...続きを見る

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2016/05/19 13:32
三輪山三等三角点
等級種別: 三等三角点 基準点名: 三輪山 北緯: 34°32′06″.1192 東経: 135°52′00″.5228 標高: 466.85 写真撮影禁止なので本文だけです。 山頂には磐座ががあり、森沢様が磐座と信仰について解説いただきました。 太古かrの信仰の形である磐座(依り代)に手を合わせて下山しました。 ...続きを見る

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2016/05/19 13:27
大神神社
大神神社 当社の創祀に関わる伝承が『古事記』や『日本書紀』の神話に記されています。『古事記』によれば、大物主大神(おおものぬしのおおかみ)が出雲の大国主神(おおくにぬしのかみ)の前に現れ、国造りを成就させる為に「吾をば倭の青垣、東の山の上にいつきまつれ」と三輪山に祀られることを望んだとあります。 また、『日本書記』でも同様の伝承が語られ、二神の問答で大物主大神は大国主神の「幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)」であると名乗られたとあります。そして『古事記』同様に三輪山に鎮まることを望まれました。こ... ...続きを見る

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2016/05/19 13:24
三輪駅
三輪駅 準備体操をしてこれから三輪山に向かいます。 桜井線(万葉まほろば線)は全線が奈良県内にあり、起点の奈良駅で関西本線(大和路線)、終点の高田駅で和歌山線に接続している。沿線には、万葉集に詠まれた名所や史跡が多く、車窓からは三輪山や大和三山を望むことができ、奈良駅から桜井駅までは山辺の道に沿っている。 近くに今西酒造本店があります。三輪銘酒「三諸杉(みむろすぎ)・鬼ごのみ」醸造元。 1660年創業の三輪に残る唯一の酒蔵。本屋は築120年の歴史ある建物。文楽「妹背山婦女庭訓」の舞台にもなった酒... ...続きを見る

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2016/05/19 09:52
無事下山しました。
無事下山しました。 JR野里駅16峙24分姫路行きに乗りました。ホームから今日歩いた増位山が見え、車窓からは姫路城が見送ってくれているようにしっかりと見えました。これから帰路に着きます。お疲れさまでした。又次回楽しみにしています。 ...続きを見る

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2016/03/24 16:24
増位山三等三角点
増位山三等三角点 等級種別: 三等三角点 基準点名: 増位山 北緯: 34°52′06″.0146 東経: 134°43′01″.8647 標高: 258.86 増位山に着きました。今日は天気に恵まれ姫路城が見えています。 大相撲の力士で山と同じ名前の大関・増位山大志郎がいます。東京の三保ヶ関部屋で生まれる。生まれも育ちも東京都ではあるが、日本相撲協会発表の出身地は実父と同じ兵庫県姫路市となっており、番付の出身地欄も「兵庫」と記されていた。「増位山」は、先代の出身地である姫路市にある山の名であ... ...続きを見る

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2016/03/24 15:24
増位山随願寺
増位山随願寺 聖徳太子が高麗の僧・慧便に建てさせ、のちに行基が中興したという天台宗の古寺で、書写山円教寺と並称れる名刹。寺伝によれば、はじめは法相宗でしたが、承和元年に天台宗となったといわれています。古今を通じて朝野の信仰が厚く、山上にはもと30坊もある大寺院でした。天正元年三木の別所長治に攻められ焼失しましたが、天正13年秀吉により再興、現在の本堂は姫路城主・榊原忠次の建立によるものです。 ...続きを見る

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2016/03/24 14:54
記念撮影
記念撮影 開山堂で記念写真。播磨地方の古い歴史を感じる山行でした。あと少しで揶ハ山です。 ...続きを見る

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2016/03/24 14:51
揶ハ山自然公園
揶ハ山自然公園 大歳神社前からそうめん滝、一本松峠、弥高山四等三角点を経て揶ハ山自然公園に着きました。増位山自然公園で記念撮影。 ...続きを見る

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2016/03/24 14:37
山道を歩く
山道を歩く 廣峯神社を経て隨願寺さらにメンバーは増位山に向かっています。 ...続きを見る

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2016/03/24 13:57
天然記念物
天然記念物 廣峯神社境内に立派な松の木がありました ...続きを見る

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2016/03/24 13:50
広峯神社
広峯神社 広峯神社(ひろみねじんじゃ、廣峯神社)は、兵庫県姫路市の広峰山山頂にある神社である。 全国にある牛頭天王の総本宮。 旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。別称広峯牛頭天王。天平の昔から名の見える古社である。『播磨鑑』には「崇神天皇の御代に廣峯山に神籬を建て」とある。天平5年(733年)、唐から帰った吉備真備が都へ戻る途中この地で神威を感じ、それを聖武天皇に 報告したことにより、翌天平6年(734年)、白幣山に創建されたのに始まると伝えられる(広島県福山市の素盞嗚神社の社伝によれば吉備真... ...続きを見る

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2016/03/24 13:47
弥高山四等三角点
弥高山四等三角点 等級種別: 四等三角点 基準点名: 弥高山 北緯: 34°52′57″.3812 東経: 134°42′04″.7007 標高: 339.56 ここで昼食です。12時40分に出発です。いつも重たい思いをして皆さんに差し入れしていただき本当にありがとうございます。おいしくいただきました。 ...続きを見る

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2016/03/24 12:12
大歳神社前を通り広場で準備体操
大歳神社前を通り広場で準備体操 砥堀的に到着しました。播但線でのICカードが利用できない旨車内アナウンスありました。今日は青春18きっぷを使ってここまで来ました。大歳神社を通りすぎて広場で準備体操をして20名でスタートします。 姫路から播但線に乗り換えて三つ目が砥堀駅です。砥堀駅(とほりえき)は、兵庫県姫路市砥堀字高田にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)播但線の駅。今日は、ゆるやか山行で当地に来ています。『播磨国風土記』に、応神天皇が道の雑草を切り払ったときに刃が鈍ったので「砥掘り来(とほりこ、砥石を掘って持って来い)」... ...続きを見る

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2016/03/24 10:29
Fw:無事下山しました
Fw:無事下山しました > ...続きを見る

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2016/02/25 16:13
Fw:帝釈山を出発します
Fw:帝釈山を出発します 鉱山跡を見て帝釈山に登り遅めの昼食をとりました。瀬戸内海や淡路島を見ながらお弁当やいただきもののおやつなどを食べみんな満足顔〓で丹生山に向かっています。 from S,Yamauchi > > ...続きを見る

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2016/02/25 14:01
Fw:ゆるやか山行
Fw:ゆるやか山行 今日のゆるやか山行は27名で帝山に向かっています。元気組は245m北川原の三角点を踏みました。これから全員で帝釈山を越え丹生山に向かいます。お天気が良くて気持ちよく歩いています。 from S,Yamauchi ...続きを見る

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2016/02/25 11:27
Fw:ゆるやか山行飯盛山
Fw:ゆるやか山行飯盛山 朝は冷え込んで今したが歩き出すと暖かい陽射しを浴びながら歩いています。風がなければ春のようです。飯盛山の頂上に着き記念撮影の準備中です。午後は室池から四條畷に向かいにます。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2016/01/14 13:42
Fw:大岩山
大岩山は、京都府京都市伏見区と山科区南西部にまたがる山で、最近まで不法投棄による大量の廃棄物が深刻な問題となっていたが、2008年から行政や地域住 民らが協力し、その除去が進められた。また、2009年には山頂付近の雑木の整備が行われるとともに、2010年3月には大岩山展望台が設置されました。 ...続きを見る

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2015/12/12 08:28
Fw:御香宮
日本第一安産守護之大神として広く崇められている神功皇后を主祭神として、仲哀天皇、応神天皇他六柱の神をまつる。 初めは「御諸神社」と称したが、平安時代貞観四年(862)九月九日に、この境内から「香」の良い水が湧き出たので、清和天皇よりその奇瑞によって「御香宮」の名を賜った。 豊臣秀吉は天正一八年(1590)願文と太刀(重要文化財)を献じてその成功を祈り、やがて伏見築城に際して、城中に鬼門除けの神として勧請し、社領三百石を献じた。 その後、徳川家康は慶長十年(1605)に、元の地に本殿を造営し社領... ...続きを見る

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2015/12/12 08:25
Fw:終了
Fw:終了 > ...続きを見る

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2015/12/12 08:21
Fw:伏見稲荷
Fw:伏見稲荷 > ...続きを見る

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2015/12/12 08:19
Fw:大岩山で昼食
Fw:大岩山で昼食 > ...続きを見る

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2015/12/12 08:16
Fw:ゆるやか山行スタート
Fw:ゆるやか山行スタート 今日は35名という大人数で伏見桃山駅からスタートしました。全員そろうのに時間がかかりました。人数が多いので2班に分かれ歩き始めました。乃木神社で体操を終えて歩いて今います。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/12/12 08:14
Fw:たんご鉄道に乗っています
Fw:たんご鉄道に乗っています 急いで歩いたので何とか予定の電車に全員乗れました。電車の中は学校帰りの高校生で溢れています。無事下山しました。これから大阪まで長い列車の旅です。今日の報告はここまでです。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/11/12 17:35
Fw:大江山登山口を越えました
Fw:大江山登山口を越えました 大江山登山口を越え新童子橋に来ました。 急いで駅までいて先ほどのメールのsubjectが間違いました。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/11/12 15:55
Fw:ゆるやか山行「宮津街道 普甲峠」
Fw:ゆるやか山行「宮津街道  普甲峠」 普甲峠に到着しました。from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/11/12 14:15
Fw:元普甲峠から三角点を踏みま した
Fw:元普甲峠から三角点を踏みま した 元普甲峠を越え三角点を踏み小さなピークで休憩中です。のんびりすすきの中を下ります。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/11/12 14:05
Fw:ゆるやか山行「宮津街道 普甲峠」
Fw:ゆるやか山行「宮津街道  普甲峠」 P471.1 三等三角点 点名 不孝峠 ...続きを見る

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2015/11/12 13:52
Fw:やっと登山口に到着
Fw:やっと登山口に到着 やっと登山口に到着閉まれば。これから旧普甲峠に向かって山道に入ります。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/11/12 12:43
Fw:11月ゆるやか山行スタート
Fw:11月ゆるやか山行スタート 今日はたんご鉄道辛皮駅まではるばるやって来ました。時間がないので昼食は電車の中で済ませました。ここから普甲峠越えを23人で歩きます。森澤さんの説明させてから始まります。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2015/11/12 12:08
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」 森林植物園に到着して紅葉の中を散策しています。ハナノキやイロハモミジが彩りを添えています。from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/10/22 14:49
Fw:ここは、トエンティクロスと 呼ばれる場所です。実際に渡るのは現在数ヶ所のみ。from K.Uo
Fw:ここは、トエンティクロスと 呼ばれる場所です。実際に渡るのは現在数ヶ所のみ。from K.Uo ここは、トエンティクロスと呼ばれる場所です。実際に渡るのは現在数ヶ所のみ。from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/10/22 14:45
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」 河童橋に到着しました。from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/10/22 14:43
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」
Fw:ゆるやか山行「六甲山系布引 貯水池から森林植物園」 布引貯水池に到着しました。from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/10/22 14:41
振野山
振野山 ゆるやか山行 有志だけで振野山に登りました。 ...続きを見る

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2015/09/24 15:38
ブナ林
ブナ林 ゆるやか山行 昼食を済ませ大堂越を下山します。 ...続きを見る

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2015/09/24 15:21
妙見山の三角点
妙見山の三角点 ゆるやか山行 妙見山山頂は雨。風も吹いています。 ...続きを見る

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2015/09/24 12:06
妙見口
妙見口 ゆるやか山行 大野山から妙見山に変更。妙見口に来ました。 ...続きを見る

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2015/09/24 12:00
東山橋に無事下山しました。
東山橋に無事下山しました。 ゆるやか山行 雨が降ってきました。 from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/06/11 14:05
大岩ヶ岳頂上出発
大岩ヶ岳頂上出発 ゆるやか山行 昼休みを終えてこれから下ります。雨が降り始めました。 ...続きを見る

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2015/06/11 12:41
大岩ケ岳に到着しました。
大岩ケ岳に到着しました。 ゆるやか山行 天気は、まずまずです。 等級種別:二等三角点 基準点名:千刈 北  緯:34°53′08″.9772 東  経:135°16′49″.2773 標  高:384.07 ICタグ(ucode) 00001B00000000030994E92527E6FFC1 from K.Uotsu ...続きを見る

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2015/06/11 12:14
Fw:順調に歩いています
Fw:順調に歩いています ゆるやか山行 むし暑いですがまだ雨は降っていません。木々の間から千刈ダムを見ながら18人で 順調に歩いています。 ...続きを見る

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2015/06/11 11:34
千刈ダムに到着しました。
ゆるやか山行 放水中です。 表面が石張りの重力式コンクリートダム。堤頂に並ぶスライドゲートは現存するものとしては最古。大正8年に完成したが、昭和4年から6年にかけて、6m嵩上げされた。土木学会の「日本の近代土木遺産〜現存する重要な土木構造物2000選 」にも選ばれている。 ...続きを見る

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2015/06/11 11:00
ゆるやか山行「北摂西部 大岩ケ岳」
ゆるやか山行 JR道場駅に集合して大岩ケ岳に向かいます。 道場駅(どうじょうえき)は、兵庫県神戸市北区道場町生野にある、福知山線の駅で通称「JR宝塚線」にあります。 ...続きを見る

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2015/06/11 09:38
上寺集落
ゆるやか山行 今日は雲一つない快晴です。近江高島駅からコミュニティーバスに40人乗りを仕立てて頂いて上寺集落に到着。担当からコースの説明を聞き、登る前に入念に恒例の準備体操をしていよいよ出発です。 ...続きを見る

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2015/05/15 07:46
阿弥陀山一等三角点
ゆるやか山行 等級種別:一等三角点 基準点名:阿弥陀山 北緯:35°20′34″.3652東経:135°57′39″.5205標  高:453.41 阿弥陀山(453.41m)は古くから西方浄土の信仰の対象とされ、地域の人々のみならず湖を越えて遠く東江州の人々からも親しまれてきました。山頂の三角点付近まで登ると、安曇川町の西側の田園風景を中心とした町並み、琵琶湖、多景島(たけしま)、そして対岸の山々を望むことができます。 『安曇川町史』によりますと、高島七カ寺の一院である太山寺... ...続きを見る

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2015/05/15 06:59
木馬道
ゆるやか山行 木馬道(きんばみち、きんまみち、きうまみち)は、日本の林業において、かつて用いられていた木材搬出路のこと。1960年代以前の日本の山間部は、林道はおろか一般道路も路網密度は低く、山間奥地からの木材搬出は、牛や馬、もしくは人力で木橇に乗せた木材を輸送する木馬により行われていた。そこで、伐採箇所から、木材の集積箇所まで作られた作業道が木馬道である。形態はけもの道よりも幅が広く線形は緩やかで、路盤には木橇の抵抗を低減するために進行方向と直行するように盤木(丸太)が敷設された。 ... ...続きを見る

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2015/05/15 06:55
田中城跡
ゆるやか山行 上寺(うえでら)集落の裏山にあることから、通称上寺城と呼ばれる。 急傾斜の山全体に、段々畑のような「郭」が築かれており、その規模は高島郡では新 旭の清水山城跡に次ぐ大きさと言える。 元亀3年(1570)、織田信長は越前の朝倉義景を討つため「田中の城」に逗留し たと「信長公記」に記載されてるが、まさしくこの田中城には信長とのちの豊臣秀 吉、徳川家康の武将が逗留したことになる ...続きを見る

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2015/05/15 06:50
飯盛山分岐
ゆるやか山行 りっぱな道標があります。 ...続きを見る

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2015/04/28 07:09
高仙寺のカエデ
ゆるやか山行 天気に恵まれ和歌山と大阪を楽しく散策することが出来ました。黄砂の影響なのかはわかりませんが遠くは霞んでいました。 ...続きを見る

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2015/04/18 06:20
宇度墓古墳(うどばか)
ゆるやか山行 宇度墓古墳は、『南海電鉄本線淡輪駅』の南側直ぐの所にあります。全長200m、 前方部幅120m、後円部経110mもある3段築成の前方後円墳で、5世紀後期の 築造といわれています。別名を淡輪ニサンザイ古墳とも呼ばれ、垂仁天皇(在位前2 9〜70年)の第2皇子五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)の陵墓と伝え られています。周濠に満々と水を湛えた、堂々たる前方後円墳ですが、内部構造や副 葬品は、ほとんど解っていないということです。この古墳は、西陵古墳に続いて、築... ...続きを見る

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2015/04/16 15:59
葛城28宿
ゆるやか山行 葛城二十八宿(かつらぎにじゅうはっしゅく)とは、役小角が法華経八巻二十八品を 埋納したとされる経塚である。 第1経塚 妙経序品(友が島) 第2経塚 妙経方便品(西の庄) 第3経塚 妙経譬喩品(雲山峰) 第4経塚 妙経信解品(入江) 第5経塚 妙経薬草喩品(倉谷山) 第6経塚 妙経授記品(志野峠) 第7経塚 妙経化城品(中津川) 第8経塚 妙経五百弟子受記品(犬鳴山) 第9経塚 妙経授学人記品(和泉葛城山) 第10経塚 妙経法師品(大威徳寺) 第11... ...続きを見る

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2015/04/16 15:15
西光寺
ゆるやか山行 西光寺に着きました。小休止。 ...続きを見る

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2015/04/16 15:07
インテリジェント基準点
ゆるやか山行 飯盛山に到着。三等三角点があります。山頂には展望デッキがあり展望が開けています。 飯盛山は、大阪府泉南郡岬町淡輪にある標高384.53mの山である。和泉山脈の西端に 位置し、紀泉アルプスを構成している。 山体はその名の通りご飯を盛ったような形をしている。山頂にはインテリジェント基 準点がある。  インテリジェント基準点は、測量作業及び基準点維持管理の効率化を目的に測量の 基準点へICタグを設置したものです。ICタグには、場所情報コード(ucode)、緯 度・... ...続きを見る

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2015/04/16 14:53
藤戸山
ゆるやか山行 小さなアップダウンを繰り返し、藤戸山305mに到着。すでに昼食が始つて居ました。天気が良く快適に過ごしています。 ...続きを見る

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2015/04/16 12:44
尾根道
ゆるやか山行 関西電力の反射板を過ぎれば広い尾根道にでました。快適です。 ...続きを見る

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2015/04/16 11:54
高野山山頂
ゆるやか山行 こうのやまに着きました。 ...続きを見る

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2015/04/16 11:33
ウバメガシ
ゆるやか山行 ウバメガシの中を歩いています。ウバメガシは日本産の常緑のカシ類では特に丸くて小さく、また硬い葉を持つカシである。海岸や岩場に多く、しばしば密生した森を作る。日本の暖地では海岸林の重要な構成樹種の一つである。その材は密で硬く、特に備長炭の材料となることでよく知られている。常緑性の高木で、高いものだと20m近くまで成長するが、通常は5〜6m程度の低木が多い。樹形は、ごつごつしていて、樹皮には独特の縦方向のひび割れが出る。若枝には黄褐色の柔らかい毛が密生する。葉は... ...続きを見る

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2015/04/16 11:24
高仙寺
ゆるやか山行 葛城28宿の一つ高仙寺で森澤様の話を聞いています。葛城山脈に28宿の行場を開いたとされる役ノ行者の開基といわれています。本尊の十一面観音菩薩は、行者一刀三礼の作とされ秘仏となっています。本堂奥には行者の母の墓と伝えられる石積が残されています。 ...続きを見る

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2015/04/16 10:59
仁王門
ゆるやか山行 高仙寺仁王門の仁王像。天部の「仁王」について、「仁王像」は四天王像と違い雨風にさらされる中門、南大門、仁王門(二王門)、山門などの門内安置が多いため国宝指定の仁王像はたった3件のみです。その内訳は「東大寺三月堂像」、「東大寺南大門像」と「興福寺国宝館像」の3件です。 門の左右に安置される2体一具ですので二王とも称されました。口を開けたのが阿形、口を閉じたのが吽形となります。これは「狛犬」でお馴染みでまた「阿吽の呼吸」の語源でもあります。左側(向かって右側・東側)には阿形像... ...続きを見る

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2015/04/16 10:45
高仙寺下。
ゆるやか山行 高仙寺下で準備体操をしています。 ...続きを見る

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2015/04/16 10:35
孝子登山口
ゆるやか山行 南海孝子駅10:05に着き参加者の確認。線路沿いに南下、すぐの踏切を左折、第二阪和工事現場を横切ると孝子登山口に着きました。 ...続きを見る

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2015/04/16 10:30
妙見山山頂にて
ゆるやか山行 妙見山山頂に到着しました。見張らしなありませんが静かな空間に気が引き締まります。妙見山は丹波高地に位置する山である。登山道は加古川線本黒田駅、若しくは、福知山線谷川駅を基点とする。近隣に位置する白山と共に、地域における信仰の対象であり、修験道の拠点となってきた山である。 妙見山の山名は、妙見菩薩、つまり、大蔵経の七佛八菩薩所説大陀羅尼神呪経に由来する真言密教の仏の一つからとられたものか。山頂近くには、今日でもこの妙見菩薩を祀る妙見堂がある。山中には、これ以外にも甞ての山... ...続きを見る

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2015/03/27 07:59
本黒田
ゆるやか山行 白山・妙見山方角を振り返れば歩いたコースを見渡せます。本黒田16:16に乗りました。 ...続きを見る

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2015/03/26 16:42
荘厳寺
ゆるやか山行 時間がないので本堂を見ずに帰ります。 荘林山荘厳寺(しょうごんじ)は高野山真言宗の寺院です。当山は、白雉三年(652)、法道仙人の開基と伝えあり、これによれば、当山は約1360年ほどの歴史がある古刹です。法道仙人開基の寺院は播磨東部と丹波西部に多数あり、当山もそのうちの一寺です。当山のご本尊は十一面観世音菩薩です。この観音さまは、抜苦与楽(苦を抜き、楽を与えること)、一切の苦しみから私たちを救ってくださる慈悲深い菩薩です。当山はこの本尊を奉じる観音霊場です。当山中興は、慶長年間(... ...続きを見る

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2015/03/26 15:42
妙見山
ゆるやか山行 急な下りが続き後ろを振り向くと妙見山の勇姿が見えます。妙見山は「ふるさと兵庫50山」の一つです。 ふるさと兵庫50山(ふるさとひょうごごじゅうさん)は、兵庫県山岳連盟が創立50周年を迎えたのを記念して1998年に選定した兵庫県内の50山。これらの山は1999年に出版された同名の書籍において詳しく紹介された。また、2003年には、『新版ふるさと兵庫50山』において新たに「番外」、8山が付け加えられている。その後2008年には、同連盟の創立60周年を記念して、上記の58山に... ...続きを見る

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2015/03/26 15:26
谷川三等三角点
ゆるやか山行 妙見山は、兵庫県西脇市と丹波市の境界にある標高621.71mの山である。丹波高地に位置する。妙見山は丹波高地に位置する山である。登山道は加古川線本黒田駅、若しくは、福知山線谷川駅を基点とする。近隣に位置する白山と共に、地域における信仰の対象であり、修験道の拠点となってきた山である。妙見山の山名は、妙見菩薩、つまり、大蔵経の七佛八菩薩所説大陀羅尼神呪経に由来する真言密教の仏の一つからとられたものである。山頂近くには、今日でもこの妙見菩薩を祀る妙見堂がある。 等級種別:三等... ...続きを見る

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2015/03/26 14:57
まばお
ゆるやか山行 展望台に着きました。 ...続きを見る

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2015/03/26 14:17
妙見堂
ゆるやか山行 小休止 妙見信仰とは、一般には仏教でいう北辰妙見菩薩に対する信仰をいうが、その原姿は、道教における星辰信仰、特に北極星・北斗七星に対する信仰である。  道教では、北天にあって動かない北極星(北辰ともいう)を宇宙の全てを支配する最高神・天帝(太一神ともいう)として崇め、その傍らで天帝の乗り物ともされる北斗七星は、天帝からの委託を受けて人々の行状を監視し、その生死禍福を支配するとされた。そこから、北辰・北斗に祈れば百邪を除き、災厄を免れ、福がもたらされ、長生きできるとの信... ...続きを見る

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2015/03/26 14:07
十字路
ゆるやか山行 十字路で、これからのコース確認。 ...続きを見る

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2015/03/26 13:50
白山
ゆるやか山行 白山(黒田庄町)510m、主峰の妙見山から南西への尾根上の山。白山は、兵庫県西脇市にある標高510mの山である。丹波高地の最西端に位置する山であり、兵庫50山の一つである。白山は丹波高地の最西端に位置する山である。登山道は加古川線本黒田駅、若しくは、福知山線谷川駅を基点とする。近隣に位置する妙見山と共に、地域における信仰の対象であり、修験道の拠点となってきた山である。白山の山麓には、荘厳寺があり、信仰の拠点の一つをなしている。また、甞ては、山名に由来する、白山権現が頂上近... ...続きを見る

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2015/03/26 12:37
南山四等三角点
ゆるやか山行 等級種別:四等三角点 基準点名:南山 北緯:35°02′28″.6685 東経:135°00′48″.6069 標高:397.03 ...続きを見る

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2015/03/26 11:49
小休止
ゆるやか山行 松尾の辻を過ぎた辺りで小休止しました。 ...続きを見る

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2015/03/26 11:26
大歳神社
ゆるやか山行 神社で小休止。服を調整し「前坂コース」を登りに入ります。標高 510メートルの白山山頂に至るには、「黒田コース」「門柳コース」「喜多・秋谷コース」「前坂コース」などがあります。中でも、黒田庄町野外活動協会が整備している「前坂コース」は、緩やかな道が続いており初心者向き。大歳神社(黒田庄町前坂)の鳥居をくぐって階段を登ると、境内の右手には登山口を示す看板が立っています。山頂まではおよそ 3.5キロメートルで、ゆっくり歩くと2時間程度かかります。ウラジロの葉が生い茂る細い登り... ...続きを見る

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2015/03/26 10:24
本黒田駅
ゆるやか山行 準備体操を済ませスタートします。参加22名。歩き出してしばらくするとK.Sさんがタクシーで追いついた来られました。 本黒田駅は、兵庫県西脇市黒田庄町黒田字西ノ内にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)加古川線の駅である。谷川方面に向かって右側に単式ホーム1面1線を持つ地上駅(停留所)。かつては相対式2面2線だったが、片側は撤去された。ホームにはスロープが付いている。加古川駅管理の無人駅であり、自動券売機・乗車駅証明書発行機とも設置されていない]。駅舎は開業当初の待合室の部分... ...続きを見る

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2015/03/26 09:43
下山しました。
ゆるやか山行 恭仁宮跡から三上山を振り返っています。海住山寺の五重塔を見て恭仁宮跡を経て加茂駅に着きました。16時12分の快速に乗ります。  加茂町と加茂一族。 <カモ>と発音する地名は全国に多数ある。鳥の「鴨」の嘴のように平野部に山部から突出した半島状の地形の部分を一般に<カモ>と呼ぶようである。古よりこれに当てる漢字は色々あるようである。 賀茂、鴨、加茂、迦毛などである。大和国葛城郡(現在の御所市、大和高田市、香芝市付近)の<カモ>の地に神武天皇の侵攻以前から盤踞していた住民... ...続きを見る

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2015/02/19 18:08
恭仁宮跡
ゆるやか山行 恭仁京(くにきょう、くにのみやこ)は、奈良時代の一時期、都が置かれた山背国相楽郡の地。現在の京都府木津川市加茂地区に位置する。大養徳恭仁大宮(やまとのくにのおおみや)とも。1957年7月1日「山城国分寺跡」として、国の史跡に指定された。その後の学術調査の進展に伴い、2007年2月6日付で史跡指定範囲が拡大され、指定名称も「仁宮跡(山城国分寺跡)」に変更された。  天平12年(740年)12月15日聖武天皇の勅命により、平城京から遷都された。相楽が選ばれた理由として右大臣... ...続きを見る

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2015/02/19 15:33
デ・レーケ堰堤
ゆるやか山行 デ・レーケ堰堤です。 ヨハニス・デ・レーケ(Johannis de Rijke、1842年12月5日 - 1913年1月20日)は、オランダ人の土木技師。いわゆるお雇い外国人として日本に招聘され、砂防や治山の工事を体系づけたことから「砂防の父」と称される。日本語では、名前をヨハネス・デ・レイケなどと表記することもある。日本の土木事業、特に河川改修や砂防における功績から、日本の農林水産省ウェブサイトに土木史の偉人の一人として取り上げられている。日本の川を見てその流れの激し... ...続きを見る

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2015/02/19 15:10
南山城三上山
ゆるやか山行 京都府最南端の山が、三上山標高473.14mです。山頂展望台からは360°のパノラマが楽しめました。東に鷲峰山標高682mの山。青山高原。南に三笠山さらに南西に金剛山、西には生駒山、きたに愛宕山比叡山などが見えました。 ...続きを見る

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2015/02/19 14:40
海住山寺
ゆるやか山行 海住山寺(かいじゅうせんじ)は、京都府木津川市加茂町にある真言宗智山派の仏教寺院。かつて恭仁京があった瓶原(みかのはら)を見下ろす三上山(海住山)中腹に位置する。 山号は補陀洛山(ふだらくさん)、本尊は十一面観音。奈良時代の創建を伝え、鎌倉時代、貞慶によって中興された。国宝の五重塔で知られる。仏塔古寺十八尊第三番。当海住山寺が創建されたのは、恭仁京造宮にさきだつ六年前、天平七年(735)のことと伝えられております。大盧舎那仏造立を発願あそばれた聖武天皇が、その工事の平安を... ...続きを見る

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2015/02/19 14:06
三上山三等三角点
ゆるやか山行 山城三上山山頂には、三上山三等三角点があります。 等級種別:三等三角点 基準点名:三上山 北  緯:34°47′13″0274 東  経:135°51′38″1799 標  高:473.14 ...続きを見る

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2015/02/19 13:51
かいがけの道
ゆるやか山行 三上山に向かいます。 以前ゆるやか山行で交野山に出かけた時にも「かいがけの道」を歩きました。「かいがけの道」は奈良時代から河内と大和を結ぶ道として利用された道です。かいがけ(峡崖)の道は、峡い崖に囲まれた山あいの道で、古代には修験の道であった。その後、大和と河内を結ぶ重要な交通路として賑わった。 奈良時代には、大仏建立の際、仏師たちが行き来し、途中、枚方の百済寺や交野の獅子窟寺に宿泊し、かいがけ道を通って奈良の都に入ったと言われている。 平安時代から鎌倉時代には、京の天... ...続きを見る

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2015/02/19 11:45
Fw:鳴子谷四等三角点
ゆるやか山行 等級種別:四等三角点 基準点名:鳴子谷四等三角点 北緯:34°46′52″7457 東経:135°50′29″1005標高:207.48 有志だけで三角点に行きました。 ...続きを見る

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2015/02/19 11:06
涌出宮
ゆるやか山行 棚倉駅からすぐの所に涌出宮があります。天下の奇祭居籠祭が近日行われます。 湧出宮・和伎座天乃夫岐賣神社 (わきにますあめのふきめ) 由緒  創建は今より1200年前の称徳天皇天平神護二(766)年、伊勢国五十鈴川の畔より、御祭神としてこの地に勧請したと伝わる。 天乃夫岐賣命とは天照大神の御魂であるとされる。後に宗像三女神を伊勢より勧請、併祀した。 大神をこの地に勧請したところ、一夜にして森が湧きだし四町八反余りが神域となったという。湧出宮という謂われである。山城... ...続きを見る

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2015/02/19 10:09
棚倉駅前で準備体操
ゆるやか山行 棚倉駅に集合して準備体操しています。 棚倉孫神社(京田辺) 京都府京田辺市田辺棚倉 祭神−−高倉下命 延喜式神名帳に、「山城国綴喜郡 棚倉孫神社 大 月次新嘗」とある式内大社。棚倉孫はタナクラヒコと訓む。JR学研都市線(片町線)・京田辺駅から西へ住宅地を抜け、府道22号線を右折、少し進んだ左側の高台に鎮座する。 棚倉の由来  棚倉(棚倉孫)の由来については諸説があり、管見のかぎりでは  ・祭神・タカクラジの別名・タグリヒコが訛ってタナクラヒコとなったとする説。... ...続きを見る

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2015/02/19 09:41
冬野
多武峰から吉野山に至る丘陵の鞍部に立地し、大和平野全域を眺望できる。冬野はもともとはタヲノで、これがトウノに転訛し、冬野と書き、フユノと訓読したと思われる。タヲや多武峰のタヲで、遠野、高遠のトウと同義、地形の窪んだところをいう。トウはタヲリとも言った。タヲリがトリに転じ、高取・鞍取、請取、ヒヨドリ峠などの名が生まれた。 高取を越える深い谷が壺のような形状をしているので、「壺坂」という地名が作られた。 ...続きを見る

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2015/01/26 00:57
ホソ
ゆるやか山行  疱瘡からホソになったそうです。峠の向こうの在所にも同じものが有るそうです。病気が村に入ってこないようにとの願いから設置されているそうです。 ...続きを見る

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2015/01/24 16:53
談山神社
ゆるやか山行 舒明・皇極二代の天皇の世、蘇我蝦夷と入鹿親子の勢力は極まって、国の政治をほしいままにしていました。この時、中臣鎌子(後の藤原鎌足公)は強い志を抱いて、国家の正しいあり方を考えていました。たまたま飛鳥の法興寺(今の飛鳥寺)で蹴鞠会(けまりえ)があったとき、聡明な皇太子として知られていた中大兄皇子(後の天智天皇)にまみえることができ、西暦645年の5月、二人は多武峰(とうのみね)の山中に登って、「大化改新」の談合を行いました。後にこの山を「談い山」「談所ヶ森」と呼び、談山神社の社... ...続きを見る

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2015/01/22 20:02
談山
ゆるやか山行 中臣鎌子(後の藤原鎌足公)は、中大兄皇子(後の天智天皇)西暦645年の5月、二人は多武峰(とうのみね)の山中に登って、「大化改新」の談合を行いました。後にこの山を「談い山」「談所ヶ森」と呼びました。 ...続きを見る

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2015/01/22 19:44
御破裂山
ゆるやか山行 御破裂山(ごはれつざん)は、奈良県桜井市多武峰の談山(たんざん)神社裏の標高618mの山である。御破裂山頂上には藤原鎌足の墓所が築かれており、言い伝えによれば、国家に不祥事があると決まってこの山が鳴動するという。 ...続きを見る

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2015/01/22 18:51
破裂山四等三角点
ゆるやか山行 基準点名 破裂山 北緯 34°28′12″.6851 東経 135°51′37″.1195 標高(m) 607.40 ...続きを見る

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2015/01/22 17:00
城ヶ峯三等三角点
ゆるやか山行 等級種別 三等三角点 北緯 34°26′36″.0088 東経 135°52′00″.8548 標高(m) 752.25 ...続きを見る

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2015/01/22 15:56
竜在峠へ
ゆるやか山行 身仕度をして出発。気温は高めです。 ...続きを見る

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2015/01/22 15:49
竜在峠登山口
ゆるやか山行 準備体操をしてこれから竜在峠を目指します。雨は小康状態です。 ...続きを見る

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2015/01/22 10:46
佐和山城
ゆるやか山行 佐和山城は、日本の城。中世中期から近世初期にかけて、近江国坂田郡(現・滋賀県彦根市)の佐和山に存在した日本の城(山城)である。現・佐和山城址。 坂田郡および直近の犬上郡のみならず、近江支配の重要拠点であり、16世紀の末には織田信長の腹心丹羽長秀、豊臣秀吉の奉行石田三成が居城としたことでも知られる。 ...続きを見る

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2014/12/19 11:00
Fw:石ヶ崎三等三角点
ゆるやか山行 等級種別:三等三角点 基準点名:石ケ崎 北緯:35°16′46″.7511東経:136°16′10″.1024標高:232.57 ...続きを見る

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2014/12/19 10:53
準備体操
ゆるやか山行 ...続きを見る

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2014/12/18 11:00
下山しました。
ゆるやか山行 国見山からの下りは快適でした。 ...続きを見る

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2014/11/20 15:36
国見山から
ゆるやか山行 枚方八景にも選定されています。 ...続きを見る

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2014/11/20 15:27
交野山の歴史を語る岩
ゆるやか山行 8000万年前の地層。交野市のシンボル。頂上に巨岩があり観音岩と呼ばれている。昔から太陽の上る山として信仰をされてきた。機物神社の鳥居から交野山の巨岩を拝んだ。 岩に梵字が刻まれている。開元寺(天平、奈良時代)→交野山の頂上・岩倉開元寺(鎌倉時代)が建てられていた。また役行者(えんのぎょうじゃ)の修行の場―交野山、竜王山、獅子窟寺、磐船神社―であった。神宮寺から登る、石仏の道には、弥勒菩薩、弥陀三尊など三つの磨崖仏がある。  元旦には、初日の出を拝む市民で一杯になる。 ... ...続きを見る

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2014/11/20 14:36
交野山から見た景色
ゆるやか山行 頂上に観音岩と呼ばれる巨岩が一つそびえる珍しい山。生駒山地の北端にあり、巨岩の上からは大阪・京都方面を一望できる。 山頂の観音岩という大岩が展望台となって居るが、、この岩には山岳宗教の名残である梵字が彫られており、岩の壁に六十六部の法華経を納めたという四角い穴が穿たれている。後になって観音信仰と結びついている。 ...続きを見る

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2014/11/20 14:02
交野山地成立の一コマ
ゆるやか山行 交野山地成立過程がわかる鏡肌。この交野断層は大阪平野と生駒山地とを区切る明瞭な活断層です。白旗池の東側の道沿いに断層の痕跡であるスベスベした面(鏡肌)が見事に出ています。両方の岩盤が』瞬時にこすられて岩の結晶の並びが変えられた後が見られます。また岩盤の相田に破砕された年度質の土壌が挟まっている。こんなに見事に見られる鏡肌も珍しいです。 ...続きを見る

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2014/11/20 13:43
梵字
ゆるやか山行 交野山から国見山に向かう途中に梵字がありました。 ...続きを見る

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2014/11/20 13:00
交野山にて
ゆるやか山行 交野山の山頂。標高わずか341mの低山ながら、大阪市内から京都市内までも、. ぐるっと見渡せる大 パノラマを誇る交野山。穏やかな日差しが気持ち良い交野山でした。 ...続きを見る

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2014/11/20 12:50
交野山の登り
ゆるやか山行 交野山を眺めながら交野山取り付き最後の登りを快適に進んでいます。 ...続きを見る

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2014/11/20 12:30
かいがけの道
ゆるやか山行 20名で古代の道を歩いています。 かいがけの道は、大和と河内を結ぶ重要な道で、古代には修験の道、平安時代には熊野街道、織田群と戦った武将の馬駆け道として多くの人の往来があったそうだ。 ...続きを見る

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2014/11/20 10:46
準備体操
ゆるやか山行 住吉神社で準備体操をして出発します。 ...続きを見る

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2014/11/20 10:28
河内森(交野の地名)
ゆるやか山行 河内森に集合。この地方は、昔から「かたの」と言われていました。「かたの」の「の」とは、もちろん「野」、すなわち平たんな低地のことであり、「かた」は「潟」で、水が差したり引いたりする所という意味である。  「交野」の名称は、和名抄に「加多乃」と読み、その名称の起源については、丘陵と平地が交迭(かたがた)に存すると言い、また、淀川流域の低地から見ると丘陵上の平地とも見えるので「肩野」と称せられたとも言うが、いずれも明らかではない。 交野に人が住み始めたのは、今からおよそ2... ...続きを見る

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2014/11/20 09:44
準備体操
ゆるやか山行 屯鶴峯登山口から少し入ったところで準備体操です。 ...続きを見る

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2014/10/24 17:21
二上神社
ゆるやか山行 加守神社・倭文神社・二上神社から二上神社口駅に向かいます。 ...続きを見る

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2014/10/23 20:09
二上山
ゆるやか山行 女岳三等三角点です。 ...続きを見る

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2014/10/23 14:44
ダイトレ北入口
ゆるやか山行 小休止の後も階段が続きます。 ...続きを見る

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2014/10/23 12:04
屯鶴峯
ゆるやか山行 屯鶴峯は、奈良県香芝市にある奇岩群・奇勝。二上山の火山活動により火山岩屑が沈積し、その後の隆起によって凝灰岩が露出し、1500万年間の風化・浸食を経て奇岩群となった標高約150mの岩山。サヌカイトやザクロ石閃緑岩などの岩石が産出する。県天然記念物であり、金剛生駒紀泉国定公園の見所の一つである。 灰白色の断崖が続きそれが鶴の群れに見えることから名付けられた。 遠くからながめると、松林に多くの鶴が屯(たむろ)しているように見えることから「屯鶴峯」(どんづるぼう)と名付けられた... ...続きを見る

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2014/10/23 11:38
布土の森
ゆるやか山行  碑文には、この森の中に、神功皇后を奉るという石造りの祠がある。大和時代神功皇后が三韓からもちかえつた武器甲冑と雌雄一対の黄金作りの鶏を唐櫃に入れて埋められたと伝えられそれが唐櫃の地名の起こりであるといわれている。  唐櫃の地名の由来ともなっているヌノド(布土)の森は、小学校の脇にあった。森の中には石の祠(ほこら)があり、かつては近所の人たちがお供えもしていたという。近くには宝筐印塔(ほうきょういんとう)の一部も転がっていた。このあたりの金鶏伝説は、唐櫃のように神功皇后... ...続きを見る

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2014/09/18 15:30
下山しました。
ゆるやか山行 下山しました。整理体操をして駅に向かいます。 ...続きを見る

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2014/09/18 15:30
古寺山展望台
ゆるやか山行 展望台からの眺望を楽しんでいます。爽やかな風が頬にやさしく吹き抜けていきます。 ...続きを見る

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2014/09/18 15:24
古寺山
ゆるやか山行 古寺山の名は山上に多聞寺というお寺があったことに由来する。古寺山の多聞寺は古い創建で、その後には、平清盛が福原遷都の際、新都の守護寺と定めたことから大いに栄えたという。多聞寺は今は麓に再建され、古寺山山上にはその遺構が残っている。 ...続きを見る

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2014/09/18 14:57
アリマウマノスズクサ
ゆるやか山行 アリマウマノスズクサだそうです。 アリマウマノスズクサはウマノスズクサ科の落葉つる性植物で,一見花とは思えないような不思議な姿をしています。花は茶褐色をした口の部分(舷部)と黄緑の内筒部からできており,この内筒部に入った虫によって受粉する虫媒花です。ウマノスズクサの名は,花の形が「馬の鈴」つまり馬がつける鈴に似ていることに由来し,アリマは植物学者牧野富太郎氏によって六甲山で発見されたことによります。 ...続きを見る

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2014/09/18 14:28
多聞寺(石搭)
ゆるやか山行 石搭があります。江戸時代になって源平合戦の戦没者を供養するために置かれたと言う話があります。 ...続きを見る

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2014/09/18 13:50
古寺山登山口
ゆるやか山行 これから古寺山に登ります。 ...続きを見る

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2014/09/18 13:02
サルトリイバラ
ゆるやか山行 サルトリイバラがあります。 科名:ユリ科/属名:シオデ属 和名:猿捕茨/生薬名:山帰来(さんきらい)/学名:Smilax china 日本全土の山野、平地。日本、朝鮮半島、中国の山野に広く分布します。 雌雄異株のつる性の落葉低木です。 サルトリイバラ科(またはシオデ科、Smilacaceae)は単子葉植物に属する科。 従来ユリ科に含められていたが、形態が他のユリ科植物と大きく異なるためクロンキスト体系では独立の科とされている。 サルトリイバラの名前の由来は、サ... ...続きを見る

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2014/09/18 12:55
蓬莱峡
ゆるやか山行 蓬莱峡を横目で見ながら林道を歩いています。 ...続きを見る

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2014/09/18 11:58
山王神社(有馬口)
ゆるやか山行 創建時期は定かではありませんが、源義経が戦勝を祈願して弓矢を奉納した、また南 北朝期に赤松則村・則祐が戦勝を祈願し、金幣を奉納したと伝えられています。祭神 は、大巳貴大神・少彦名大神・猿田彦大神の三神です。 山王神社は、有馬口駅からシュラインロードを経て六甲山に至る登山道の登り口にあ たり、登山者にはなじみの社です。登山時下山時どちらでも、田畑内に社の杉木立が よく目に付きます。約30年前までは鬱蒼とした竹林で、昼でも暗い薄気味悪い境内 だったそうです。 ...続きを見る

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2014/09/18 10:56
専念寺(有馬口)
ゆるやか山行 天正2年(1574)以前に創建されたと推定される。建武のころ赤松則村がこの地に滞在 していたといわれており、境内に則村と息子則祐の供養碑がある。また、境内には藤 原初期の地蔵尊があり、おしゃもじ地蔵という名で親しまれている。また、寺の周辺 にはあじさいが約500本植えられており、「あじさい寺」とも呼ばれている。 ...続きを見る

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2014/09/18 10:48
準備体操
ゆるやか山行 専念寺下の地蔵さん前で準備体操をしてスタートします。新しいメンバーを加えて23名です。 ...続きを見る

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2014/09/18 10:22
有馬口
ゆるやか山行 東海道線が少しは遅れていましたがほぼ定刻に有馬口を出発しました。 ...続きを見る

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2014/09/18 10:15
長谷の棚田
ゆるやか山行 棚田百選にも選ばれているそうです。 ...続きを見る

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2014/06/25 05:56
雑学三草山
慈眼寺ご住職さんがお話になっていた祭神はミヌメ神(美奴売神・敏馬神)であった。ミヌメ神はその神名から水神を山頂にお祭りしていたとお話がありました。 能勢の敏馬山は三草山の古名です。 現在の三草山は古名を美奴売(みぬめ)山と読み、 敏馬山とも書くそうです。 灘区岩屋に敏馬神社(みぬめじんじゃ)と言う神社があります。 敏馬神社(みぬめじんじゃ)は、神戸市灘区岩屋中町にある神社。式内社で、旧社格は県社。 国道2号と 国道43号が東から西へ1本に重なる道路に北接する丘の上に鎮座する。阪神電鉄 岩... ...続きを見る

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2014/06/20 08:50
下山しました。
ゆるやか山行 15:15のバスで帰ります。 ...続きを見る

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2014/06/19 17:35
慈眼寺
ゆるやか山行 慈眼寺は、大阪の北、能勢町の山里に鎮座する古刹です。およそ1400年前、百済の僧日羅上人が三草山に清水寺を開きました。もともと慈眼寺は、三草山の清水寺を取り囲む四十九院の宿坊の一つ、自雲庵だったと伝えられています。戦国時代の末、織田信長の打ち払い令で三草山清山寺は焼失しましたが、神山村の村民の手によりご本尊の千手観音は麓の白雲庵に運びこまれ、境内の観音堂に安置されました。これが現在の慈眼寺のはじまりと伝えられます。 この観音様には次のような伝説が伝えられています。まだ三... ...続きを見る

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2014/06/19 15:58
三草山の戦い
ゆるやか山行 三草山の戦いは、治承8年/寿永3年2月5日(1184年3月18日)播磨国の三草山における源義経軍と平資盛軍による戦い。平安時代末期の内乱である治承・寿永の乱の合戦の一つで、一ノ谷の戦いの前哨戦である。寿永3年(1184年)正月末、平氏追討の宣旨を受けた源範頼・源義経率いる源氏軍は平氏が拠点とする福原を目指して出陣した。2月5日に摂津国に入ると、東西から挟み撃ちにするために軍勢を二手に分け、大手(福原の東方)を攻める範頼は西国街道を、搦手(福原の西方)を攻める義経は丹波路を... ...続きを見る

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2014/06/19 15:56
才ノ神峠
ゆるやか山行 涼しい風が吹いています。 ...続きを見る

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2014/06/19 13:29
三草山と水神
山頂に着きました。すでに昼食が始まっています。山頂からの眺望は、大船山・有馬富士・六甲・北摂の山々が見えます。 三草山は、火山活動でできた三草山は、山中に大きな空洞ができていて伏流水が豊富なため、広い棚田が成り立っており、水争いはなかった。山名の由来は、百済の高僧日羅が登拝したところ、三つの草を手にした老翁に遭遇。三草は三仏に化身したため、そこに三草山清山寺を開いたという。境内観音堂の傍らにある花崗岩の宝篋印塔は、文和三年(1354)の銘があり、三草山の山上にあった旧清山寺から移されたと伝えら... ...続きを見る

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2014/06/19 12:55
三草山三等三角点
ゆるやか山行 等級種別:三等三角点 基準点名:三草山 北  緯:34°57′23″1329 東  経:135°22′32″3648 標  高:563.97 ...続きを見る

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2014/06/19 12:10
ゼフィルスの森
ゆるやか山行 ゼフィルスの森を散策しながらのんびりと歩いています。 ...続きを見る

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2014/06/19 11:59
ゼフィルスの森
ゆるやか山行 黄色いシジミチョウを観察しながら三草山に向かっています。能勢町三草山ゼフィルスの森(14.48ha)には、日本に生息するミドリシジミ類の蝶(ゼフィルスという愛称でよばれる小型の蝶)25種のうち10種が生息しています。中でもヒロオビミドリシジミにとって、府内唯一の生息地であり、日本の分布の東限になっています。 ...続きを見る

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2014/06/19 11:49
登山道
ゆるか山行 いよいよ山道です。キイトトンボが飛んでいます。 ...続きを見る

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2014/06/19 11:36
キイイトンボと三草山
三草山登山口横の池にいたキイトトンボ。 形態:オスは全長31 - 44mm、腹長23 - 34mm、後翅長15 - 24mm[3]、メスは全長33 - 48mm、腹長25 - 38mm、後翅長16 - 26mmであり、イトトンボとしては中型である。 胸部は未成熟で淡褐色、成熟すると明るい黄緑色である。腹部はオスではあざやかな黄色[2]、メスでは個体によって緑味のある黄褐色あるいは緑色となるが、成熟との関係は調査が待たれる。翅は無色透明、複眼は黄緑色、脚は黄色。 生態:平地や低山地の池沼や湿... ...続きを見る

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2014/06/19 11:00
慈眼寺
ゆるやか山行 慈眼寺住職さんのお話を聞いて三草山に登ります。境内に大きな榧(かや・いちい科の高木)があります。ご本尊の観音様は 「娘とオオ. カミ」 というはなし (「まんが. 日本昔ばなし」) にあるように. 願掛観音としても知られてい. ます。 ...続きを見る

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2014/06/19 10:19
西能勢妙見山参道道標
ゆるやか山行 道標を左に見ながらアスファルトの道を歩いています。 ...続きを見る

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2014/06/19 09:58
岐尼神社(きねじんじゃ)
ゆるやか山行 岐尼神社で準備体操をしてスタートします。「当社は、旧来枳根庄内にあって、能勢町森上の地に鎮座し、『延喜式神名帳』能勢郡の条には『岐尼神社』と見える。祭神は『天孫瓊々杵尊』、中臣氏の祖神である『天児屋根命』、大名草彦命の子『枳根命』と『源満仲』で、『岐尼・枳根・枳禰。杵宮』、或いは『杵大明神』と称していた。  『瓊々杵尊』といえば、天孫降臨の神話にある神であるが、ここにも天孫降臨の説話がある、すなわち、岐尼神が南の小丘に降臨したもうたとき、土民は臼の上に杵を渡し、荒菰を敷... ...続きを見る

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2014/06/19 09:41
山下駅
ゆるやか山行 9時発のバスで三草山に向かいます。 ...続きを見る

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2014/06/19 09:08
下山しました。
ゆるやか山行 バス停でバスを待っています。 ...続きを見る

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2014/05/29 15:28
元気に?
ゆるやか山行 お地蔵様か見守っています。 ...続きを見る

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2014/05/29 14:59
尾根離脱
ゆるやか山行 下りが始まります。 お地蔵様に見守られて安全に。 ...続きを見る

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2014/05/29 14:47
管山寺の欅
ゆるやか山行 今も山門前に残る大木は、道真公お手植えのケヤキと伝えられるもので、現在は滋賀の名木誌に名を連ね県の自然記念物になっている。 ...続きを見る

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2014/05/29 14:08
管山寺
ゆるやか山行 大箕(だいき)山中にある、真言宗豊山派の古刹。奈良時代、孝謙天皇の勅を受けた照檀上人が開山、龍頭大箕寺と称し、平安前期に菅原道真が宇多天皇の勅使として入山、3院49坊を建てて大箕山菅山寺と改名しました。  江戸時代になって徳川家康の強い要望により、鎌倉の中期に専暁上人が唐から持ち帰った教典約7000巻(国宝)のうち、5714巻を芝の増上寺に譲ったことから、徳川幕府から50石の寺領が与えられました。  明治以降は衰退し無住となったが、大正元年(1912)に保勝会が組織され、... ...続きを見る

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2014/05/29 13:52
呉枯ノ峰
ゆるやか山行 等級種別:一等三角点 基準点名:呉枯ノ峰 北  緯:35°31′26″7926 東  経:136°13′49″9638 標  高:531.83 ...続きを見る

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2014/05/29 12:28
セミ
ゆるやか山行 尾根道を歩いているとセミの声があちらこちらから聞こえます。 ...続きを見る

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2014/05/29 12:19
尾根付近はまた自然林
ゆるやか山行 尾根付近はまた自然林に戻りました。尾根分岐に着きました。笹が有ります。 ...続きを見る

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2014/05/29 12:15
南面
ゆるやか山行 南面に植林が迫っています。尾根まで後少しです。 ...続きを見る

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2014/05/29 12:06
小休止
ゆるやか山行 尾根まで後少しの所で小休止。四方山談義に花が咲きます。 ...続きを見る

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2014/05/29 11:36
谷の源頭
ゆるやか山行 緑の自然林を歩いています。 ...続きを見る

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2014/05/29 11:20
田上山砦跡
ゆるやか山行 田上山の砦跡を巡りこれから呉枯ノ峰を目指します。 ...続きを見る

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2014/05/29 11:06
上宮跡
ゆるやか山行 かんのみやあとで小休止。気温は21℃ですが少し歩くと汗かき目に入ります。 ...続きを見る

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2014/05/29 10:47
いよいよ登り
ゆるやか山行 田上山に向かっています。最初の登りです。緑の中階段の道が続きます。 ...続きを見る

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2014/05/29 10:40
田上山登山口
ゆるやか山行 意富布良神社で準備体操を終え10時5分田上山登山口から呉枯ノ峰を目指します。 ...続きを見る

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2014/05/29 10:18
Fw:木ノ本駅
ゆるやか山行 木ノ本駅は、滋賀県長浜市木之本町木之本にある、西日本旅客鉄道北陸本線の駅である。かつて北陸本線は、当駅から敦賀駅までの間は、急勾配の「柳ヶ瀬越え」と呼ばれるルートを走っていたが、1957年に現在の新線に切り替わった。旧線は柳ヶ瀬線として存続したが、1964年に廃止された。旧町名など住所の表記および近隣に立地する施設など多くの名称表記が「木之本」であるため、駅名も同様に表記される事例が少なくない。 意富布良神社で準備体操をして出発します。 ...続きを見る

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2014/05/29 09:56
下山
ゆるやか山行 下山しました。 2014.04.17 14:56 ...続きを見る

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2014/04/17 14:56
徒渉中
ゆるやか山行 渡渉中。何カ所も徒渉しながら慎重に下山しています。 ...続きを見る

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2014/04/17 14:55
川面
ゆるやか山行 きれいな水辺を歩いています。久しぶりにゆるやか山行に参加して皆様の元気を貰った気がします。いつまでも皆様と楽しく山に行けるのを。 ...続きを見る

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2014/04/17 14:53
下山中
ゆるやか山行 三つ葉ツツジの中を下山中。花の名は、花が連なって咲く意味のツヅキ、筒形の花がツツシベ、ツツなどと呼ばれていたのが次第にツツジになり、開花後、枝先に3枚葉を出すことから名づけられました。 ミツバツツジは落葉性のツツジで、常緑性のツツジよりも一足先に上品な紅紫色の花を咲かせます。 花言葉「節制」は、もともと山地や高原に自生していて、厳しい環境に強いとされることからつけられたそうです。 ...続きを見る

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2014/04/17 14:50
堂山の勇姿
ゆるやか山行 堂山の勇姿を見ながら下山しています。以前来たときはもう少し花も多かった記憶が蘇ってきました。 ...続きを見る

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2014/04/17 14:06
堂山下り
ゆるやか山行 下りも気を許せません。 ...続きを見る

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2014/04/17 13:57
岩場
ゆるやか山行 送り忘れました。 ...続きを見る

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2014/04/17 13:52
堂山
ゆるやか山行 嘗ての三等三角点は亡失してしまい。 それに替わって基準点は、昭和59年1月18日に選定、昭和59年2月28日に設置されました。 ...続きを見る

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2014/04/17 13:51
堂山山頂直前
ゆるやか山行 堂山山頂直下。 ...続きを見る

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2014/04/17 13:34
オブジェ
ゆるやか山行 堂山につながる岩場。風がなくて暑いです。 ...続きを見る

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2014/04/17 13:06
三つ葉ツツジ
ゆるやか山行 三つ葉ツツジのトンネルを抜けると次は堂山だ。 ...続きを見る

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2014/04/17 12:50
ウグイス
ゆるやか山行 沢沿いに鎧ダムに向かっています。途中ウグイスがさえずっています。 ...続きを見る

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2014/04/17 12:40
迎不動堰堤
ゆるやか山行 不動明王から川を渡渉。 待っていたのは岩場の登りです。歩いて直ぐに迎不動堰堤に着きました。西暦2000年オランダと交流が始つて400年を記念して造られました。4月29日(慶長5年3月16日) オランダの帆船リーフデ号、豊後国(現在の大分県)に漂着。慶長5年9月15日(西暦1600年10月21日)に、美濃国不破郡関ヶ原(岐阜県不破郡関ケ原町)を主戦場として行われた野戦。関ヶ原における決戦を中心に日本の全国各地で戦闘が行われた。 ...続きを見る

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2014/04/17 12:38
準備体操
ゆるやか山行 湖南アルプス登山口のバス停から不動寺までの間に「迎不動」と「泣不動」の2体の不動尊が出迎えてくれます。道は東海自然歩道になっているので迷う事はありません。不動明王の前で準備体操してスタートします。 ...続きを見る

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2014/04/17 10:52
天神川沿いの山並み
ゆるやか山行 バス停から天神川沿いの舗装路を歩くと荒れた山肌にツツジのピンク色が彩りを添えています。 ...続きを見る

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2014/04/17 10:52
石山駅
ゆるやか山行 今日は湖南アルプスに出掛けます。電車が五分程度遅れていますが、全員無事湖南アルプス登山口行きバスに乗り込み登山口までバスで向かいます。近江湖南アルプス自然休養林・一丈野地区(大津市・栗東市:一丈野・金勝山国有林) 「湖南アルプス」と呼ばれる田上(たなかみ)山地の象徴的な山地です。山頂部一帯では花崗岩の風化と浸食によってできた奇岩や怪岩が織りなす奇景を見ることができます。自然探勝のほか、キャンプ、水遊びなど変化に富んだ森林レクリエーションに利用されています。去年のゆるやか山... ...続きを見る

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2014/04/17 10:50
朝護孫子寺
ゆるやか山行 今から1400余年前、聖徳太子は、物部守屋を討伐せんと河内稲村城へ向かう途中、こ の山に至りました。太子が戦勝の祈願をするや、天空遥かに毘沙門天王が出現され、 必勝の秘法を授かりました。その日は奇しくも寅年、寅日、寅の刻でありました。太 子はその御加護で勝利し、自ら天王の御尊像を刻み伽藍を創建、信ずべし貴ぶべき山 『信貴山』と名付けました。以来、信貴山の毘沙門天王は寅に縁のある神として信仰 されています。 ...続きを見る

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2014/02/20 14:30
信貴山城址
ゆるやか山行 松永弾正久秀が立て籠った所だそうです。 ...続きを見る

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2014/02/20 14:14
高安城倉庫跡
ゆるやか山行 7世紀後半に大和朝廷により大和国防衛の拠点として高安城が築かれたことで知られている。 ...続きを見る

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2014/02/20 13:35
高安山に向かいます。
ゆるやか山行 昼食を済ませ高安山に向かいます。雪が残っています。春の日差し暖かく降り注いでいます。 ...続きを見る

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2014/02/20 12:38
名残雪
ゆるやか山行 先週降った雪が残っています。 ...続きを見る

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2014/02/20 10:55
大阪側
ゆるやか山行 大阪市街を横目で見ながら山道を歩いています。 ...続きを見る

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2014/02/20 10:45
信貴山登山口
ゆるやか山行 信貴山登山口から登り始めました。公園で準備体操をして、これから高安山にむかいます。 ...続きを見る

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2014/02/20 10:10
信貴山口駅
ゆるやか山行 23名でスタートします。 信貴山朝護孫子寺への西側のルートの一部であり、信貴山口駅で西信貴鋼索線に接続 している。沿線は変化に富み、河内山本駅付近の住宅地をすぎて外環状線を越えるあ たりから田園風景がひろがる。途中の服部川付近では大阪平野が眺望できる。服部川 駅から信貴山口駅までは急勾配が続く山岳路線の趣がある。なお、服部川駅付近には 40‰の勾配があるが、これは近鉄全線中最も急である。 ...続きを見る

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2014/02/20 09:55
橿原神宮前
ゆるやか山行 大和三山の山行を終えて橿原神宮前に着きました。駅前には、畝傍町道路原標があります。 ...続きを見る

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2014/01/09 16:02
畝傍山三等三角点
ゆるやか山行 大和三山の一つ畝傍山です。山頂にある三等三角点で点名は畝傍山三等三角点。 ...続きを見る

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2014/01/09 15:10
畝傍山
ゆるやか山行 畝傍登山口から落ち葉を踏みしめなからゆっくり登り始めました。 ...続きを見る

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2014/01/09 14:30
天香具山
ゆるやか山行 大和三山の一つ天香久山です。写真の山は天香具山山頂から見た畝傍山です。 ...続きを見る

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2014/01/09 13:00
藤原京
ゆるやか山行 藤原京から見る大和三山。 ...続きを見る

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2014/01/09 12:03
醍醐池
ゆるやか山行 観音さまの前に、醍醐池四等三角点がありました。 ...続きを見る

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2014/01/09 11:20
醍醐環濠集落跡
ゆるやか山行 大和にはかつて200近い環濠集落があったそうです。 ...続きを見る

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2014/01/09 11:10
耳成山
ゆるやか山行 大和三山の一つ耳成山です。 ...続きを見る

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2014/01/09 10:35
大和八木
ゆるやか山行 近鉄大和八木にある団子屋さんです。 ...続きを見る

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2014/01/09 09:26
Fw:無事終了
ゆるやか山行 今は全山縦走を終えて無事終了して電車に乗っています。 今日の報告はこれで終わります。 from S.Yamauchi関西ゆるやか山行山は全山縦走を終えて無事終了して電車に乗っています。今日の報告はこれで終わります。from S.Yamauchi ...続きを見る

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2013/12/05 17:37
Fw:高御位山から
ゆるやか山行 無事に高御位山に到着してゆっくり休憩して今下っています。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2013/12/05 14:17
Fw:百間岩の下です
ゆるやか山行 今日は17名で展望のいい尾根を軽快に歩いています。お天気が良く小春日和です。岩場が多く面白いです。これから百間岩を登ります。 from S.Yamauchi ...続きを見る

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2013/12/05 11:31
Fw:ゆるやか山行      鷹 ノ巣山・高御位山
ゆるやか山行 準備体操して出発します。from K.Uotsu ...続きを見る

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2013/12/05 10:05
二上山から葛城山
ゆるやか山行 壺阪寺から見た遠望です。上空に雲が現れました。夜半から雨が降りだしました。 ...続きを見る

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2013/11/15 17:14
無事下山
ゆるやか山行 壺阪山駅から電車に乗り帰路に着きました。 ...続きを見る

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2013/11/14 16:29
お城の城門
ゆるやか山行 高取城の御殿医。ここの門はお城の城門です。 ...続きを見る

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2013/11/14 16:16
高取城祉から城下町
ゆるやか山行 土佐街道の東の道を歩いています。 ...続きを見る

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2013/11/14 15:30
壺阪寺
ゆるやか山行 14時45分壺阪寺通過しました。 ...続きを見る

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2013/11/14 15:15
五百羅漢
ゆるやか山行 小春日和の木漏れ日の中を歩いているとたくさんの石仏が現れました。 ...続きを見る

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2013/11/14 14:39
崩壊
ゆるやか山行 登山道が崩壊しています。前回来た時は迂回賂は無かったのですが、きょうは安全に通過出来ました。 ...続きを見る

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2013/11/14 14:05
高取城祉の紅葉
ゆるやか山行 綺麗な紅葉です。 ...続きを見る

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2013/11/14 13:43
高取三等三角点
ゆるやか山行 高取三等三角点です。 ...続きを見る

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2013/11/14 13:34
高取城祉本丸
ゆるやか山行 高取城祉で昼食をとっています。 ...続きを見る

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2013/11/14 12:56
二の門跡
ゆるやか山行 土佐街道沿いにある古い町並みにここの門が移築されています。 ...続きを見る

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2013/11/14 12:24
猿石
ゆるやか山行 大手筋と明日香村栢森へ下る道筋の分岐点に位置する。そこに猿石がありました。 ...続きを見る

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2013/11/14 12:16
一升坂
ゆるやか山行 一升坂をゆっくり登っていくと石垣がぽつぽつ出てきます。 ...続きを見る

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2013/11/14 12:06
高取城祉へ
ゆるやか山行 整備された天守閣への道を登っています。 ...続きを見る

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2013/11/14 11:59
宗泉寺分岐
ゆるやか山行 森沢さんの説明を聞く、高取城植村氏のなりそめを拝聴する。 ...続きを見る

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2013/11/14 11:35
砂防公園
ゆるやか山行 砂防公園から見た葛城山。素晴らしい眺めです。 ...続きを見る

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2013/11/14 11:26
高取児童公園
ゆるやか山行 高取児童公園で前支部長に黙祷を捧げて準備体操を済ませ出発。 ...続きを見る

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2013/11/14 10:54
壺阪山駅
ゆるやか山行 壺阪山駅です。 今日は朝から良く晴れて気持ちのよい朝です。前支部長も後押ししていただいているようです。 ...続きを見る

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2013/11/14 10:31
八幡掘
ゆるやか山行 参加者の皆さんありがとうございました。天気も申し分なく山歩きには良い季節になりました。3ヶ月ぶりに皆様の元気なお顔が拝見出来て良かったです。百々神社の登山口から急登で息が上がり最後まで皆様に付いていけるか不安になりました。八幡山北尾根縦走路を快適にハイペースで進んで行きました。途中に望西峰、北之庄城跡を過ぎ心地良い風が頬を撫でて行きます。木洩れ日の中自身が風にでもなった気分で木々の間をすり抜けて行くような何とも素晴らしい感覚にウットリしながら歩いていました。三千メートルの天空... ...続きを見る

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2013/10/04 01:44
近江八幡駅
ゆるやか山行 近江八幡駅(おうみはちまんえき)は、滋賀県近江八幡市鷹飼町にある、西日本旅客 鉄道(JR西日本)・近江鉄道の駅。JR西日本の東海道本線と、近江鉄道の八日市線が 乗り入れており、八日市線は当駅が終点となっている。東海道本線は「琵琶湖線」の 路線愛称設定区間に含まれており、IC乗車カード「ICOCA」の利用エリア内である。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、計2面3線のホームを有する地上駅で、橋上駅 舎を有している。単式ホームが1番のりば、島式ホームが2・3番のり... ...続きを見る

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2013/10/03 15:48
日牟禮八幡宮
ゆるやか山行 無事下山しました。 日牟禮八幡宮(ひむれはちまんぐう)は、滋賀県近江八幡市にある神社。 祭神は誉 田別尊(ほんたわけのみこと)、息長足姫尊(おきながたらしひめのみこと)、比賣 神(ひめかみ)の三柱。 古くから近江商人の信仰を集め、二大火祭の「左義長まつ り」と「八幡まつり」は国の選択無形民俗文化財である。伝承によれば、131年、成 務天皇が高穴穂の宮に即位の時、武内宿禰に命じてこの地に大嶋大神を祀ったのが草 創とされている(この大嶋大神を祀ったのが、現在の大嶋... ...続きを見る

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2013/10/03 14:54
近江八幡城下町
ゆるやか山行 秀次の築いた城下町。 ...続きを見る

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2013/10/03 14:24
瑞龍寺門跡
ゆるやか山行 村雲御所瑞龍寺門跡 日蓮宗唯一の門跡寺院。 ...続きを見る

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2013/10/03 13:51
八幡山城
ゆるやか山行 八幡山城(はちまんやまじょう)は、滋賀県近江八幡市宮内町周辺(近江国蒲生郡) に存在した山城。羽柴秀次の居城として知られる。別名近江八幡城とも呼ばれてい る。 城跡は大きく分けて2つから成り立っている。一つは山頂部の山城と、2本の尾根に挟 まれた谷筋の空間に居館を配置する。このように防衛空間としての山城部分と、居住 空間の居館を分離する構造は、戦国期の城郭に数多く見られるが、近世城郭では珍し く、時代に逆行した二次元分離形態をとっている。これは築城時が小牧・長久手... ...続きを見る

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2013/10/03 13:27
八幡三等三角点
ゆるやか山行 等級種別:三等三角点 基準点名:八幡 北  緯:35°08′41″6676 東  経:136°04′56″2030 標  高:271.74 ...続きを見る

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2013/10/03 13:22
八幡山の急登
ゆるやか山行 昼食後急登が待っていました。 ...続きを見る

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2013/10/03 13:04
北之庄城
ゆるやか山行 北之庄城跡で昼食。 ...続きを見る

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2013/10/03 12:46
望西峰
ゆるやか山行 八幡山に登る途中から見た望西峰と長命寺山。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:56
八幡山
ゆるやか山行 望西峰先から見た八幡山です。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:49
本日最高峰
ゆるやか山行 望西峰278m。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:43
木洩れ日
ゆるやか山行 木洩れ日の中快適に歩いています。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:33
展望台
ゆるやか山行 西湖から安土が見えました。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:13
八幡山北尾根
ゆるやか山行 途中、オオイワカガミ猩々袴の群落がありました。 ...続きを見る

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2013/10/03 11:05
八幡山縦走路入口
ゆるやか山行 近江八幡駅からバスに乗って百々神社前で準備体操をしています。 ...続きを見る

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2013/10/03 10:20
大和富士
ゆるやか山行 天満西四丁目からバスに乗り榛原に着きました。 ...続きを見る

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2013/07/18 18:27
Fw:戒場山
ゆるやか山行 等級種別:三等三角点 基準点名:戒場 北  緯:34°33′56″7498 東  経:135°58′52″4668 標  高:737.36 ...続きを見る

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2013/07/18 13:57
大きなキノコ
ゆるやか山行 額井岳から急な下りから雨が上がり始めました。反射板で食事を済ませ戒場山の縦走路の尾根を歩いていると大きなキノコが生えていました。 from M.Matsunami ...続きを見る

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2013/07/18 13:22
Fw:額井岳
ゆるやか山行 額井岳(ぬかいだけ)は、奈良県宇陀市と奈良市の境に位置する山である。標高812. 3m。別名は大和富士。関西百名山の一つである。 南東山麓に万葉歌人の山部赤人の墓がある。 ...続きを見る

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2013/07/18 11:43
松尾山二等三角点
ゆるやか山行 松尾寺と松尾神社を経て松尾山二等三角点に着きました。 ...続きを見る

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2013/05/13 07:00
松尾寺
ゆるやか山行 松尾寺は、養老2年(718)、天武天皇の皇子舎人親王が、勅命による日本書紀編纂の折、42歳の厄年であったため、日本書紀の無事完成と厄除けの願をかけて建立された日本最古の厄除霊場です。 親王が松尾山に参詣修行し、ご祈願の養老2年2月初めの午の日、東の山に紫の雲たなびき(瑞雲)、千手千眼観世音菩薩が天降りご出現なされたという「松尾山縁起」により、国運隆昌・国体安穏を祈祷申し上げる勅願寺として、歴代皇室の御叡信厚く、後水尾天皇も御持仏の如意輪観音を下された由緒ある寺です。 ... ...続きを見る

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2013/05/10 08:21
矢田峠
ゆるやか山行 矢田峠 尾根筋を歩いています。余り風がなく木陰を歩いていても涼しくありません。気圧の変わり目だからでしょうか? ...続きを見る

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2013/05/09 17:26
古道「七曲道」
ゆるやか山行 尾根道を通らずカート道を歩いて七曲道を登ります。 古道復活 散策して - 大和郡山「七曲道」 2013年2月6日 奈良新聞  使われずに荒廃していた大和郡山市山田町の古道「七曲道」の一部を、「山田町七曲道保存会」と「やまと郡山環境を良くする市民の会」が整備し、ハイキング道としてよみがえった。  七曲道は山田町から平群町白石畑までの約2キロの山道で、厄除けで知られる松尾寺への参拝道としても利用されていた。しかし、鉄道や自動車の発達により同道は使われなくなり、荒れてい... ...続きを見る

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2013/05/09 12:32
法隆寺
ゆるやか山行 法隆寺は、奈良県生駒郡斑鳩町にある寺院。聖徳宗の総本山である。聖徳太子ゆかり の寺院であり、世界最古の木造建築である西院伽藍をはじめ、多くの文化財を伝え る。別名を斑鳩寺という。 ...続きを見る

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2013/05/09 10:46
有馬富士と三つ葉ツツジ
ゆるやか山行 登山道は三つ葉ツツジが咲いています。 ...続きを見る

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2013/04/11 18:20
有馬富士四等三角点
ゆるやか山行 等級種別:四等三角点 基準点名:有馬富士 北緯:34°55′26″4208 東経:135°13′49″8872標高:373.96 ...続きを見る

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2013/04/11 15:42
富士の付く山
ゆるやか山行 阿寒富士(あかんふじ) 釧路市(旧・阿寒町) 蝦夷富士(羊蹄山) 虻田郡倶知安町・京極町・喜茂別町・真狩村・ニセコ町 渡島富士(駒ヶ岳) 茅部郡鹿部町・森町、亀田郡七飯町 音威富士(音威富士) 中川郡音威子府村 オホーツク富士(ふじ)・斜里富士(斜里岳) 斜里郡清里町 温泉富士(おんせんふじ)標津郡中標津町 釜谷富士(釜谷富士) 函館市 北見富士(1,306m) (紋別市)) 紋別市、紋別郡滝上町・遠軽町 北見富士(1,291m) 北見市(旧・留辺蘂町) ... ...続きを見る

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2013/04/11 15:42
ヒメオドリコソウとホトケノザ
ゆるやか山行 八幡宮に行く道沿いにホトケノザとヒメオドリコソウが咲いています。 ...続きを見る

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2013/04/11 11:12
武庫川
ゆるやか山行 武庫川沿いの桜並木です。兵庫県篠山市真南条地区付近に源を発して南流。三田盆地を潤したのち再び山峡に入 り、武庫川渓谷を形成する。宝塚市街西方で大阪平野の北西端へ出て南流、下流域で は尼崎市と西宮市の境界を成しつつ大阪湾に注ぐ。 水系 二級水系 武庫川 種別 二級河川 延長 66 km ...続きを見る

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2013/04/11 09:58
JR三田駅
ゆるやか山行 今日は寒気が南下していて肌寒さを感じます。総勢21名です。 JR三田駅は、兵庫県三田市駅前町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。相対式2面2線のホームを持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。ホームの有効長は10両だが、電車の乗降口に合わせて嵩上げされた部分は8両分で、残りの2両分との段差がホーム上で確認できる。かつては上下線の間に中線が1本あった。中線には架線が張られておらず、複線化以降は尼崎側としか接続されていなかった。国鉄時代は現1番のりば側に駅舎が併設されており、... ...続きを見る

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2013/04/11 09:36
三上山のムカデ退治
ゆるやか山行 朱雀天皇(在位期間:930年12月14日-946年5月16日)の御代に田原藤太秀郷という剛勇のものが、ある日瀬田の橋を渡ろうとすると大蛇が橋上に横たわっていたが、田原藤太秀郷は臆することなく大蛇を踏みつけて通りすぎた。その晩大蛇は小男に化け、田原藤太秀郷の剛勇を褒め称え、『吾は竜宮に住む竜神であるが、三上山を七巻き半している大ムカデに悩まされているから助けて欲しい』と頼んだ。田原藤太秀郷は承諾し、瀬田の唐橋から矢を放ち、最初の矢は射損じた。次の矢は矢じりに唾を付け放ち大ムカデ... ...続きを見る

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2013/03/21 16:27
福林寺
ゆるやか山行 福林寺跡磨崖仏を見学しました。 ...続きを見る

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2013/03/21 16:19
下山しました。
ゆるやか山行 妙光寺山磨崖仏を見学して登山口に降りて来ました。 ...続きを見る

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2013/03/21 15:31
妙光寺山
ゆるやか山行 妙光寺山(267m) 妙光寺山は、三上山の北西にあり、北尾根から張り出した形で位置しています。山頂は、樹木に覆われ展望はありません。その山頂には、室町時代の永享年間(1429〜1441)に築城された三上城(三上氏:近江守護の観音寺城主六角氏の重臣)があったと言われています。また山麓の大岩山古墳には銅鐸が出土しています。北尾根分岐から山頂の間の鞍部から北に降りる登山道があり、この中腹に磨崖佛もあります。歴史と信仰に包まれた里山です。 ...続きを見る

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2013/03/21 15:21
びわ峠
ゆるやか山行 三上山北尾根縦走路のびわ峠から見た三上山。 ...続きを見る

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2013/03/21 13:50
三上山山頂
ゆるやか山行 山頂で昼食を済ませ下山ルートは急降下です。 ...続きを見る

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2013/03/21 13:28
割岩
ゆるやか山行 割岩前で大渋滞です。皆さん日頃の行いが良いので無事に通過しました? ...続きを見る

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2013/03/21 12:05
花の名前
ゆるやか山行 登り始めて直ぐに可憐な花が咲いていました。花の名前が解りません。 ...続きを見る

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2013/03/21 11:11
三上山登山口
ゆるやか山行 これから登ります。 毎年9月23日から11月3日までは、三上山の御上神社所有地が松茸山となるの で、すべての登山道について登山だけでも入山券(初穂料/大人500円)が必要で す。ふもとの御上神社で購入してください。 ...続きを見る

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2013/03/21 10:49
三上神社
ゆるやか山行 御上神社は、近江富士三上山(432m)を御神体としています。俵藤太のムカデ退治の伝説で知られる。山は二つの峰からなり、男山・女山と呼ばれ頂上には巨石の盤座があり奥宮が祀られる。準備体操を入念に怪我のないように今日1日よろしくお願いします。 ...続きを見る

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2013/03/21 10:43
JR野洲駅
ゆるやか山行 野洲駅の開業は明治24年6月16日で東京起点に483.9kmにあります。 駅をスタートしてしばらく歩くと祇王井川と言う八百年前の人口河川が流れています。 ...続きを見る

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2013/03/21 10:03
牛尾観音
ゆるやか山行 パノラマ台から尾根を下り牛尾観音に到着。 ...続きを見る

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2013/02/22 20:06
醍醐寺
ゆるやか山行 P343を通過。尾根を下り醍醐寺に到着しました。 ...続きを見る

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2013/02/21 16:12
高塚山
ゆるやか山行 高塚山山頂に到着。 山頂には三角点があります。 ...続きを見る

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2013/02/21 14:50
パノラマ台
ゆるやか山行 パノラマ台からは琵琶湖の南湖から三上山が眺められます。 ...続きを見る

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2013/02/21 12:49
音羽山
ゆるやか山行 音羽山から京都市内が一望できます。山頂には小山三等三角点があります。 「音羽山今朝こえくればほととぎす梢はるかに今ぞなくなる」古今和歌集夏の歌 ...続きを見る

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2013/02/21 11:49
逢坂の関
ゆるやか山行 逢坂の関 「これやこの 行くも帰るも 別れても 知るも知らぬも 逢坂の関」蝉丸 ...続きを見る

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2013/02/21 10:01
大谷駅
ゆるやか山行 大谷駅に09時30分に集合。大谷駅は、京阪電気鉄道京津線の駅。 これから音羽山に向かいます。元祖走井餅本家の碑があります。 ...続きを見る

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2013/02/21 09:33
藍本駅15:57発
ゆるやか山行 サカダレ神社で15:53電車に間に合うか微妙でしたが最後は駅まで走り何とか全員乗り込み発車してから再度人数確認。全員無事に車窓の人になりました。 ...続きを見る

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2013/01/25 00:23
展望台
ゆるやか山行 これから下りになります。本日最後の眺望を楽しんでいます。 ...続きを見る

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2013/01/25 00:09
虚空蔵山山頂
ゆるやか山行 虚空蔵山山頂に着きました。596m 役行者縁の素敵な山です。 ...続きを見る

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2013/01/25 00:04
ゆるやか山行 虚空蔵山の山頂近くの陽だまりに少し雪がありました。 ...続きを見る

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2013/01/24 23:59
オロ峠
ゆるやか山行 八王子山から虚空蔵山にかかる鞍部がオロ峠見たいです。峠には案内板は無く虚空蔵に行く途中にありました。 ...続きを見る

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2013/01/24 23:54
草野三等三角点
ゆるやか山行 等級種別:三等三角点 基準点名:草野 北緯:34°59′46″0247 東経:135°08′21″0011 標高:496.10 設置は明治24年 八王子山に到着した。 素晴らしい天気と素晴らしい眺望。贅沢な時間を楽しんでいます。 ...続きを見る

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2013/01/24 23:43
山上山
ゆるやか山行 山上山からの眺望です。去年登った白髭と松尾。これから目指す八王子山。 ...続きを見る

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2013/01/24 21:08
Fw:虚空蔵山に到着
ゆるやか山行 あちこち行きながらやっと虚空蔵山につきました。 展望がいいですよ。 from Sachiko Yamauchi ...続きを見る

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2013/01/24 18:50
金比羅山
ゆるやか山行 今日は大原の江文神社を経て金比羅山から翆黛山で昼食タイム。 ...続きを見る

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2012/12/06 16:05
観音正寺
ゆるやか山行 きぬがさ山から尾根を歩くとやだて観音正寺に着きます。境内は紅葉真っ盛りです。 ...続きを見る

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2012/11/23 10:06
きぬがさ
ゆるやか山行 きぬがさ山の三角点で昼食です。 ...続きを見る

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2012/11/22 15:59
階段の石仏
ゆるやか山行 2薄曇りの中25名の参加で安土駅をスタート石畳に石仏が埋め込まれた階段を進みます。 ...続きを見る

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2012/11/22 10:46
越畑
山行記録 昨日、JR八木駅から越畑までバスに乗りました。地元のお爺さんが自宅から出てこられたので挨拶をすると「山に登るのはら道が荒れているから気を付けて下さい」と声をかけていただきました。収穫が終わり静かな風景が広がっています。 ...続きを見る

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2012/10/26 11:28
梨木大神
山行記録 17:00 梨木大神に着きました。辺りが薄暗なってきました。 ...続きを見る

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2012/10/26 05:27
首無し地蔵から梨木大神
山行記録 首無し地蔵から梨木大神に続く道を下っています。滑りやすいので細心注意を払ってくだります。 ...続きを見る

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2012/10/25 20:27
地蔵山
山行記録 厳しい登リ返しが終わり向こうに地蔵山が頭を出しました。 ...続きを見る

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2012/10/25 18:49
竜ヶ岳の登リ
山行記録 地蔵からの下りが終わったと思ったらすぐに竜ヶ岳の急登です。 ...続きを見る

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2012/10/25 18:36
竜ヶ岳
山行記録 地蔵から愛宕の尾根筋から眺めた竜ヶ岳です。 ...続きを見る

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2012/10/25 18:28
崩壊
山行記録 首無し地蔵から月輪寺分岐まで道か荒れていて凄い状態です。 ...続きを見る

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2012/10/25 16:59
Fw:龍の小屋通過
山行記録 急な下りを下り芦見谷出合で龍の小屋を通過しました。皆さんかなりお疲れーのようですが頑張って歩いています。首無し地蔵に着きます。 ...続きを見る

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2012/10/25 16:49
西向き地蔵
山行記録 11:50 西向き地蔵と芦見峠。 ...続きを見る

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2012/10/25 13:46
地蔵山一等三角点
山行記録 12:00 地蔵山一等三角点で昼食記念撮影を済ませ出発します。 ...続きを見る

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2012/10/25 13:45
自然林
山行記録 植林が終わり植生が変わり自然林に変わり光が柔らかくとても気持ち良い季節です。 ...続きを見る

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2012/10/25 11:24
地蔵山直下
山行記録 地蔵直下の急登。 ...続きを見る

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2012/10/25 11:21
鉄塔に到着
山行記録 10:30 尾根に出ました。鉄塔したで少し休憩。 ...続きを見る

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2012/10/25 10:39
ようやく関電道
山行記録 10:20 地蔵山直下の道を尾根に向かって歩いています。 ...続きを見る

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2012/10/25 10:30
谷筋倒木多し
山行記録 10:00 稜線が見えてきました。谷筋は多く荒れ放題です。 ...続きを見る

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2012/10/25 10:14
Fw:谷を登ってます。
山行記録 総勢25名が谷沿いの道を足元に注意しながらゆっくり歩いています。09:30 from YAMAUCHI ...続きを見る

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2012/10/25 10:01
越畑に着きました。
山行記録 地蔵山登山口に着きました。 ...続きを見る

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2012/10/25 09:13
ゆるやか山行
八木駅 八木駅に着きました。バスに乗って越畑に向かいます。 ...続きを見る

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2012/10/25 08:19
2012.09.27白髪岳山行記
支部山行12‐43ゆるやか山行          K.N記   丹波 白髪岳・松尾山   JR古市駅からは3台の車のピストンで登山口へ。車を置いたところから、30分ほど 林道を歩いた登り口の広場で、リーダーY.Sさんによる準備体操。今日は、秋晴 れ、さわやかな風が心地よい「登下山に岩場があり、少々危険を伴いますので、 健脚向きとさせていただきます。」と案内に記されてあったけれど、平均年齢70歳 ぐらいの2... ...続きを見る

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2012/09/29 03:30
追伸:秋の気配
山行記録 白髪岳は360°素晴らしい展望のきく山です。北に譲葉山(594m)黒頭峰(620.5m)、東に弥十郎ヶ嶽715.1m、南に遠く有馬富士(374m)、西に西光寺山(712.9m)が見渡せる。山頂はすでに秋の気配が漂っています。 ...続きを見る

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2012/09/28 10:23
追伸:松尾山分岐
山行記録 丹波富士(白髪岳)の急な坂を下りきりるともうひとつの松尾山コースと交わる松尾山分岐に出合う、そから振り返ると先ほど昼食を取った丹波富士の姿が目に飛び込んできます。 ...続きを見る

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2012/09/28 09:01
白髪岳と松尾山断面図
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2012/09/28 04:39
追伸:松尾山山頂
山行記録 松尾山山頂(587m)に到着。樹木に覆われて少し展望は悪いですが眼下に篠山が見渡せます。 頂上には、酒井氏が築いた城跡があり、主郭を中心に帯曲輪が築かれ、東方に階段状に曲輪が続き、最東端は土橋を伴った堀切が切られている。当時明智光秀と戦った様子が目に浮かんできます。 ...続きを見る

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2012/09/28 04:00
千年杉
山行記録 松尾山から尾根筋を下ると大きな千年杉が現れる。 ...続きを見る

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2012/09/28 03:52
辻の立石
山行記録 今日は白髪コースと松尾山コースの2コースに別れていたのですが、全員が健脚コース?をチョイス皆さんの迫力に圧倒された楽しい1日でした。皆さんと無事下山できて良かったです。皆さんありがとうございました。 追伸:古市駅近くの街道筋ぞいに辻の立石と言う古い道標があり、この四つ辻周辺の盛んだった当時の光景が目に浮かぶようです。 ...続きを見る

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2012/09/27 19:49
不動の滝
山行記録 不動滝に降りてきました。薄暗い林間を抜けると急に明るさがましひと安心。 ...続きを見る

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2012/09/27 17:44
鐘掛けの辻
山行記録 松尾山の急な坂を下り休憩中。 ...続きを見る

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2012/09/27 16:57
丹波富士(白髪岳二等三角点)
山行記録 白髪岳の三角点です。 北緯:35°02′45″6277 東経:135°08′05″3691 標高:721.75m 白髪岳は丹波富士で親しまれています。 他の丹波富士 「弥仙山」(みせんさん)は、「丹波富士」と呼ばれている標高664mの山である。 大箕山(おおみやま626m) 八上城址は高城山・朝路山・八上山・丹波富士(462m) 三尾山本峰(586m) 春日の小富士山230m余りの小さな、しかし秀麗な姿の丹波の小富士山は175号線・竹田川南側・多利の集落か... ...続きを見る

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2012/09/27 14:41
千ノ岩(仙人岩)展望台
展望台 松尾山を過ぎて下り初めてすぐに展望台があり素晴らしい景色を堪能しました。 ...続きを見る

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2012/09/27 14:24
24名参加
白髪岳登り 谷筋を渡りさらに急な坂が続きます。 ...続きを見る

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2012/09/27 13:50
ゆるやか山行
白髪岳登り口 出足から急登です。 ...続きを見る

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2012/09/27 10:19

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